水道のあゆみ/合併前上越市
| 創設 | 旧高田市 | 大正13年3月 事業認可 計画給水人口:30,000人 1日最大給水量:3,500m3 大正15年6月 第一(南城浄水場)・第二水源地完成 給水開始:825戸 |
|---|---|---|
| 旧直江津市 | 昭和11年9月 水道組合設立 昭和12年1月 給水開始:142戸 昭和29年5月 町営水道へ移行 事業認可 計画給水人口:25,000人 1日最大給水量:5,000m3 | |
| 上越利水総合開発事業 | 昭和40年8月 創立以来の地下水源では年々増加する水需要に対応できないため、その水源を名立川・桑取川水系の表流水に求め、新潟県が発電を、高田・直江津両市は発電後の放流水を上水道に利用する開発事業が着工され、現在の城山浄水所などは昭和44年3月に完成 | |
| 上越市誕生 | 昭和46年4月 高田・直江津両市が合併し、上越市が誕生 給水戸数:28,451戸 給水人口:111,056人 | |
| 第1次拡張工事 | 昭和49年3月 事業認可 計画給水人口:142,400人 1日最大給水量:82,000m3 | |
| 上越地域水道用水供給企業団 | 昭和51年7月 発足 広域的給水システムへ | |
| 第2次拡張事業 | 昭和59年6月 事業認可 計画給水人口:161,300人 1日最大給水量:104,460m3 | |
| 庁舎竣工 | 昭和59年6月 南(高田地区)北(直江津地区)両営業所・市庁舎内本局とそれぞれに分かれていた庁舎を統合し、市庁舎の西側に新たなサービスの拠点として局庁舎を建設 | |
| 受水 | 昭和60年4月 上越地域水道用水供給企業団による正善寺ダムが完成(昭和59年10月)。 同時に建設されていた浄水場も一部供用開始、1日14,150m3を受水 昭和62年9月 企業団第1浄水場が完成し、1日25,760m3を受水 | |
| 第2次拡張変更事業 | 平成7年3月 事業認可(和田浄水場建設事業) 計画給水人口:161,300人 1日最大給水量:104,460m3 | |
| 受水 | 平成15年7月 柿崎川ダムが供用開始(平成15年10月完成) 企業団第2浄水場が完成、第1浄水場と合わせて1日39,250m3を受水 | |
| 新上越市誕生 | 平成17年1月 上越地域の13町村が編入合併し新上越市誕生 計画給水人: 226,970人 計画1日最大給水量:141,209m3 | |
安塚区
| 昭和30年8月 | 町制施行により安塚町となる |
|---|---|
| 昭和36年6月 | 安塚簡易水道事業創設 計画給水人口:3,500人 |
| 昭和53年3月 | 第1期安塚簡易水道拡張事業認可 計画給水人口:4,200人 |
| 昭和56年3月 | 安塚町簡易水道事業変更認可 計画給水人口:4,200人 計画1日最大給水量:1,080m3 |
| 昭和58年4月 | 真荻平地区簡易水道事業認可 計画給水人口:275人 計画1日最大給水量:113m3 |
| 昭和59年4月 | 船倉地区簡易水道事業認可 計画給水人口:320人 計画1日最大給水量:67m3 |
| 昭和59年10月 | 須川地区簡易水道事業認可 計画給水人口275人 |
| 昭和60年6月 | 伏野地区簡易水道事業認可 計画給水人口:160人 計画1日最大給水量:73m3 |
| 平成2年3月 | 須川地区簡易水道事業変更認可 計画給水人口:275人 |
| 平成5年3月 | 須川地区簡易水道事業変更認可 計画給水人口:275人 計画1日最大給水量:1,104m3 |
浦川原区
| 昭和52年3月 | 浦川原簡易水道事業創設認可 計画給水人口:3,900人 計画1日最大給水量973m3 |
|---|---|
| 昭和54年7月 | 小麦平小規模水道水道創設 |
| 昭和55年9月 | 小蒲生田小規模水道水道創設 |
| 昭和56年7月 | 谷簡易水道事業創設認 計画給水人口:180人 計画1日最大給水量82m3 |
| 昭和57年8月 | 法定寺小規模水道水道創設 |
| 昭和58年5月 | 坪野小規模水道水道創設 |
| 昭和61年6月 | 中保倉簡易水道事業創設認可 計画給水人口:102人 計画1日最大給水量41.72m3 |
| 平成3年3月 | 真光寺小規模水道水道創設 |
| 平成10年3月 | 浦川原簡易水道事業変更認可 計画給水人口:4,000人 計画1日最大給水量1,801m3 |
| 平成11年9月 | 上柿野小規模水道が浦川原簡易水道に統合 |
| 平成13年5月 | 浦川原簡易水道飯室浄水場完成 取水量:680m3/日 最大給水量:581m3 |
| 平成14年2月 | 東俣小規模水道を浦川原簡易水道に統合 |
| 平成15年3月 | 坪野小規模水道、浄水処理設備(除鉄、除マンガン)追加 |
| 平成16年12月 | 浦川原簡易水道事業変更認可(簡易水道3事業、小規模水道5事業の事業統合) 計画給水人口:4,135人 計画1日最大給水量1,775m3 |
大島区
| 昭和31年6月 | 大島簡易水道事業創設認可 |
|---|---|
| 昭和35年6月 | 板山簡易水道事業創設認可 計画給水人口:120人 計画1日最大給水量30m3 |
| 昭和51年4月 | 大島簡易水道事業変更認可 |
| 昭和52年5月 | 旭簡易水道事業創設 |
| 昭和53年3月 | 大島簡易水道事業変更認可(給水量拡張 区域拡張) |
| 昭和57年4月 | 大島簡易水道事業変更認可(保倉簡易水道統合) |
| 平成3年4月 | 旭簡易水道事業変更認可(給水量拡張) 計画給水人口:310人 計画1日最大給水量238m3 |
| 平成5年3月 | 大島簡易水道事業変更認可 計画給水人口:2,435人 計画1日最大給水量976m3 |
| 平成8年3月 | 大島簡易水道赤倉浄水場完成 取水量、処理能力:351.2m3 |
牧区
| 昭和44年9月 | 牧地区簡易水道事業創設認可 計画給水人口:3,200人 計画1日最大給水量:553m3 |
|---|---|
| 昭和48年6月 | 牧村広域簡易水道事業変更認 計画給水人口:5,400人 計画1日最大給水量:932m3 |
| 昭和51年11月 | 全村へ給水開始 |
| 平成6年3月 | 牧村簡易水道事業として変更認可 計画給水人口:3,170人 計画1日最大給水量:1,094m3 |
| 平成6年4月 | 平成20年までの計画で基幹改良事業を開始 機械装置、経年管の更新を進める |
柿崎区
| 昭和44年3月 | 柿崎町水道事業認可 計画給水人口:8,000人 1日最大給水量:1,840m3 |
|---|---|
| 昭和45年3月 | 水道事業変更認可 計画給水人口:10,300人 1日最大給水量:2,300m3 |
| 昭和48年3月 | 水道事業変更認可(給水区域追加) |
| 昭和54年3月 | 水道事業変更認可 計画給水人口:11,300人 1日最大給水量:4,100m3 |
| 昭和57年4月 | 水道事業変更認可 |
| 昭和59年5月 | 水道事業変更認可 計画給水人口:11,610人 1日最大給水量:5,160m3 |
| 昭和60年5月 | 上越地域水道用水供給企業団による正善寺ダムが完成(昭和59年10月)。 同時に建設されていた浄水場も一部供用開始。1日1,007m3を受水 |
| 昭和62年9月 | 企業団第1浄水場が完成し、1日2,010m3を受水 |
| 平成1年12月 | 黒川簡易水道創設 計画給水人口:1,280人 1日最大給水量:337.8m3 |
| 平成13年3月 | 水道事業変更認可 計画給水人口:10,650人 1日最大給水量:6,470m3 |
| 平成14年3月 | 水道事業変更認可 計画給水人口:8,000人 1日最大給水量:6,470m3 |
| 平成15年7月 | 柿崎川ダムが完成(平成15年10月) 企業団第2浄水場供用開始。第1浄水場と合わせて1日3,060m3を受水 |
| 平成17年1月 | 簡易水道3ヶ所、小規模水道3ヶ所を統合 柿崎簡易水道認可 計画給水人口:1,190人 1日最大給水量:458m3 |
大潟区
| 昭和47年2月 | 大潟町水道事業創設認可 計画給水人口:12,000人 1日最大給水量:3,600m3 |
|---|---|
| 昭和49年度 | 第1次拡張工事(発電設備、急速ろ過設備、沈殿池、曝気層工事) |
| 昭和59年度 | 第2次拡張工事(第3号井さく井工事) |
| 昭和60年度 | 第3次拡張工事(第3配水池) |
| 昭和60年5月 | 上越地域水道用水供給企業団による正善寺ダムが完成(昭和59年10月)。 同時に建設されていた浄水場も一部供用開始。1日1,500m3を受水 |
| 昭和62年9月 | 企業団第1浄水場が完成し、1日2,820m3を受水 |
| 平成15年7月 | 柿崎川ダムが完成(平成15年10月) 企業団第2浄水場供用開始。第1浄水場と合わせて1日4,300m3を受水 |
頸城区
| 昭和32年4月 | 頸城村誕生 |
|---|---|
| 昭和35年1月 | 頸城村上水道創設認可 計画給水人口8,000人 計画1日最大給水量1,440m3 |
| 昭和38年10月 | 創設工事完了 |
| 昭和40年1月 | 浄水場施設変更 計画給水人口8,800人 計画1日最大給水量1,440m3 |
| 昭和47年1月 | 第1期拡張事業(第2水源井、配水池、配水ポンプ施設等の増設) 計画給水人口8,800人 計画1日最大給水量3,080m3 |
| 昭和50年6月 | 大蒲生田・玄僧地区簡易水道創設 計画給水人口250人 計画給水量38.25m3 |
| 昭和51年5月 | 矢住地区飲料水供給施設創設 計画給水人口92人 計画給水量13.8m3/日 |
| 昭和60年3月 | 第2期拡張事業(受水施設工事、簡易水道統合) 計画給水人口9,000人 計画1日最大給水量4,480m3 |
| 昭和60年4月 | 上越地域水道用水供給企業団による正善寺ダムが完成(昭和59年10月) 同時に建設されていた浄水場も一部供用開始。1日1,140m3を受水 |
| 昭和62年4月 | 大蒲生田・玄僧地区簡易水道を上水道に統合 |
| 昭和62年9月 | 企業団第1浄水場が完成し、1日2,290m3を受水 |
| 平成6年3月 | 事業経営変更認可 計画給水人口11,800人 計画1日最大給水量7,000m3 |
| 平成7年7月 | 矢住小規模水道事業を上水道に統合 |
| 平成13年度 | 水道管路管理システム(マッピング)・水道管網解析シミュレーションシステム導入 |
| 平成14年3月 | 五十嵐浄水場外遠隔制御工事完成 |
| 平成15年7月 | 柿崎川ダムが完成(平成15年10月) 企業団第2浄水場供用開始。第1浄水場と合わせて1日3,490m3を受水 |
吉川区
| 昭和45~46年度 | 吉川簡易水道事業創設 |
|---|---|
| 昭和48年度 | 旭簡易水道事業創設 |
| 昭和54年4月 | 吉川町上水道事業創設認可 計画給水人口:7,100人 1日最大給水量:2,483m3 |
| 昭和60年4月 | 上水道として一本化 |
| 昭和62年9月 | 企業団第1浄水場が完成し、1日1,070m3受水 |
| 平成15年7月 | 柿崎川ダムが完成(平成15年10月) 企業団第2浄水場供用開始。第1浄水場と合わせて1日1,630m3を受水 |
中郷区
| 昭和53年3月 | 上水道事業認可 計画給水人口:5,750人 1日最大給水量:2,640m3 |
|---|---|
| 昭和61年3月 | 上水道創設工事竣工 |
| 平成4年度 | 会計処理システム・料金徴収システム導入、ハンディーターミナルによる検針開始 |
| 平成10年度 | ガス供給所無人化に伴い、遠隔監視盤を役場へ移設 検針業務の外部委託 |
| 平成13年度 | 浄水場屋上防水工事 |
| 平成14年度 | 浄水場外壁塗装工事 浄水場高感度濁度計、原水の生物自動監視装置設置 下水道料金徴収開始 |
| 平成15年度 | 浄水場送水フィルター設置 |
板倉区
| 昭和31年 | 簡易水道として給水開始(行政区域内人口:13,539人) |
|---|---|
| 昭和40年8月 | 寺野簡易水道事業創設認可 計画給水人口:1,020人 1日最大給水量167m3 |
| 昭和43年4月 | 板倉町上水道事業創設認可(第一簡易水道、東部簡易水道を統合し上水道を設立) 計画給水人口:7,000人 1日最大給水量1,200m3 |
| 昭和49年3月 | 第1次拡張事業認可 計画給水人口:5,740人 1日最大給水量2,000m3 |
| 昭和50年6月 | 筒方簡易水道事業創設認可 計画給水人口:1,090人 1日最大給水量171m3 |
| 昭和53年3月 | 菰立簡易水道事業創設認可 計画給水人口:580人 1日最大給水量121m3 |
| 昭和54年8月 | 第2次拡張事業認可(山部、中之宮簡易水道統合) 計画給水人口:6,500人 1日最大給水量3,600m3 |
| 昭和60年6月 | 第3次拡張事業認可 計画給水人口:6,760人 1日最大給水量4,430m3 |
| 昭和62年9月 | 企業団第1浄水場が完成し、1日1,230m3を受水 |
| 平成15年7月 | 柿崎川ダムが完成(平成15年10月) 企業団第2浄水場供用開始。第1浄水場と合わせて1日1,870m3を受水 |
| 平成16年3月 | 事業変更認可 計画給水人口:6,320人 1日最大給水量3,400m3 |
| 平成16年8月 | 寺野、筒方、菰立簡易水道を上水道に統合 計画給水人口:8,970人 1日最大給水量4,146m3 |
清里区
| 昭和48年5月 | 清里村簡易水道事業創設認可 計画給水人口:4,100人 計画1日最大給水量:851m3 |
|---|---|
| 昭和52年4月 | 村全域へ給水開始 |
| 昭和60年5月 | 上越地域水道用水供給企業団による正善寺ダムが完成(昭和59年10月) 同時に建設されていた浄水場も一部供用開始、1日400m3を受水 |
| 平成10年度 | 水量拡張事業 計画給水人口:4,100人 1日最大給水量:2,250m3 |
| 平成11年 | 膜ろ過浄水設備を新設(青柳浄水場) |
| 平成13年3月 | 事業経営変更認可 計画給水人口:4,000人 計画1日最大給水量:2,100m3 |
| 平成13年 | 除マンガン塔ろ過設備完成(青柳浄水場) |
| 平成15年7月 | 柿崎川ダムが完成(平成15年10月) 企業団第2浄水場供用開始。第1浄水場と合わせて1日610m3を受水 |
三和区
| 昭和37年12月 | 三和村広域簡易水道事業創設認可 計画給水人口:8,000人 1日最大給水量:1,350m3 |
|---|---|
| 昭和43年4月 | 地方公営企業法適用 |
| 昭和44年3月 | 第1次拡張工事 |
| 昭和55年7月 | 第2次拡張工事 |
| 昭和58年5月 | 第3次拡張工事 計画給水人口:7,300人 1日最大給水量:2,960m3 |
| 昭和60年4月 | 上越地域水道用水供給企業団による正善寺ダムが完成(昭和59年10月) 同時に建設されていた浄水場も一部供用開始、1日304m3を受水 |
| 昭和62年9月 | 企業団第1浄水場が完成し、1日610m3を受水 |
| 平成7年7月 | 第4次拡張工事(法花寺浄水場建設により日量1,300m3の水源確保) 計画給水人口:6,450人 1日最大給水量:3,710m3 |
| 平成15年7月 | 柿崎川ダムが完成(平成15年10月) 企業団第2浄水場供用開始。第1浄水場と合わせて1日930m3を受水 |
名立区
| 昭和29年5月 | 新井町簡易水道事業認可 計画給水人口:400人 |
|---|---|
| 昭和30年2月 | 下部簡易水道事業認可 計画給水人口:150人 |
| 昭和31年6月 | 名立大町小泊簡易水道事業認可 計画給水人口:1,980人 1日最大給水量:409m3 |
| 昭和32年12月 | 不動簡易水道事業認可 |
| 昭和47年5月 | 名立町簡易水道事業認可(名立大町小泊簡易水道の変更認可) 計画給水人口:4,500人 1日最大給水量:975.5m3 |
| 昭和50年4月 | 名立町簡易水道浄水場、配水地等施設が完成し全町へ給水開始 名立町簡易水道が完成し新井町簡易水道、下部簡易水道、不動簡易水道を廃止 |
| 平成2年3月 | 名立町簡易水道事業変更認可 計画給水人口:3,770人 1日最大給水量:1,229m3 |
| 平成11年3月 | 名立町簡易水道事業変更認可 計画給水人口:3,290人 1日最大給水量:1,480m3 |
| 平成12年8月 | 名立町簡易水道事業変更認可(第5水源(名立小泊)の追加) 計画給水人口:3,300人 |
合併後上越市
上水道
| 新上越市誕生 | 平成17年1月 上越地域の13町村が編入合併し新上越市誕生。 7上水道事業と1簡易水道事業をソフト統合し、1上水道事業とした。 計画給水人口:226,970人 計画1日最大給水量:141,209m3 |
|---|---|
| 第3次変更事業 | 平成20年4月 上水道事業変更認可(浄水方法の変更、取水地点の変更) 頸城区五十嵐浄水場の浄水方法の変更。中郷区中郷浄水場の水源の変更。 計画給水人口:190,195人 計画1日最大給水量:104,857m3 |
| 第4次変更事業 | 平成21年6月 上水道事業変更認可(浄水方法の変更) 板倉区寺野浄水場の浄水方法に紫外線処理を追加。 |
| 水道料金の統一 | 平成21年12月 合併に伴う激変緩和措置を終了し、全市の料金を完全統一。 (平成21年12月検針分より) |
| 紫外線処理設備設置 | 平成22年10月 板倉区寺野浄水場に、紫外線処理設備を設置し給水開始。 |
| 上越地域水道用水供給企業団の事業承継 | 平成25年4月 上越地域水道用水供給企業団の解散に伴い事業を譲り受け。 水道事業に供する。 計画給水人口:186,516人 計画1日最大給水量:91,145m3 |
| 簡易水道事業及び小規模水道事業の統合 | 平成29年4月 簡易水道事業及び小規模水道事業を水道事業に統合した。 計画給水人口:194,500人 計画1日最大給水量:80,700m3 |
| ガス水道局庁舎の完成 | 令和2年11月 ガス水道局庁舎を新設し住所移転。 |
簡易水道
| 新上越市誕生 | 平成17年1月 上越地域の13町村が編入合併し、新上越市誕生。 柿崎、名立簡易水道事業が地方公営企業法の全部適用へ移行し、ガス水道局の所管となる。 |
|---|---|
| 13簡易水道の運営、管理 | 平成17年4月 安塚区、浦川原区、大島区、牧区の各簡易水道事業が地方公営企業法の全部適用へ移行し、ガス水道局の所管となり、13簡易水道の運営、管理を行う。 |
| 船倉簡易水道事業の第1次変更事業 | 平成17年12月 船倉簡易水道事業変更認可(浄水方法の変更) 船倉浄水場の浄水方法を急速ろ過から膜ろ過に変更。 |
| 大島簡易水道事業の第3回変更 | 平成18年7月 大島簡易水道事業変更届出(給水区域の拡張) 大島簡易水道の給水区域の変更。 |
| 柿崎簡易水道事業の事業変更 | 平成19年3月 柿崎簡易水道事業変更認可(水源の種別の変更、浄水方法の変更) 黒川浄水場系を上越地域水道用水供給企業団からの受水に変更。このため、黒川浄水場の廃止。 |
| 名立簡易水道事業の事業変更 | 平成19年6月 名立簡易水道事業変更認可(取水地点の変更) 不動浄水場の水源(表流水)を追加。 |
| 中ノ俣簡易水道事業の事業変更 | 平成20年3月 中ノ俣簡易水道事業変更認可(浄水方法の変更、取水地点の変更) 中ノ俣浄水場の浄水方法に紫外線処理を追加。また、水源(湧水)を追加。 |
| 上越地域水道用水供給企業団からの受水開始 | 平成20年11月 柿崎簡易水道事業の一部で、上越地域水道用水供給企業団からの受水を開始。 |
| 水道料金の統一 | 平成21年12月 合併に伴う激変緩和措置を終了し、全市の料金完全統一。(平成21年12月検針分より) |
| 紫外線処理設備設置 | 平成22年3月 合併前上越市の中ノ俣浄水場に、上越市として初めて紫外線処理設備を設置し、給水開始。 |
| 水道事業への統合 | 平成29年4月 簡易水道事業を水道事業に統合。 |
用水供給
| 上越地域水道用水供給企業団の事業承継に伴い 用水供給事業の 創設 | 平成25年4月 上越地域水道用水供給企業団の解散に伴い事業を譲り受け、用水供給事業を創設。 給水対象:妙高市 計画1日最大給水量:3,060m3 |
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